一夜明けて

昨日、28日はわたくし誕生日でした。38歳になりました。

メールやメッセージ、コメント、つぶやき等々でお祝いをたくさんいただきました。
ありがとうございます。

また、昨日は《三K辰文舎》のライブでね、舎主扇辰師の声かけで会場の皆様で「HAPPY BERTHDAY」を歌ってくれる、なんてこともありました。
その場では、照れくさいやらなんやらで、どうしていいかわからずうろたえてしまいましたけれどね、ありがたいことでございます。

自分はシアワセモノだなと、つくづく思う。

ありがとう。


打ち上げで、反省やら今後の展望やらいろいろ話をしまして、二次会、お客様(というかお仲間というか)が飲んでる席に合流したら、そこでもまた改めてお祝いしていただきました。




ホントすんません。ありがとうございます。


さあ、さあ。今日からまた頑張って参りますよう。
あ、いえ、言うほどはガンバらないんですけれどね。



ライブで、「歌詞の募集をします」と申し上げました。
「ブログだかなんだかで受け付けますんで」と。
はっきりした見通しは何にもないのですけれど、ワンフレーズでも断片でも、
愚痴でも思いつきでも、アイデアありましたら、メールフォームから気軽にお送りくださいませ。
お約束はできませんけれど、なにかしらの形にできたらいいなあ。

どうぞよろしくお願いいたします。

チデジカ。

ええと、すいません、お久しぶりでございます。

前の記事は、メールでブログに投稿しようとして間違えて送ってしまったものです。
ひさーしぶりの更新がこんな中途半端なていたらくじゃいけませんですなぁ。

ご勘弁ください。


んでね、買い物しました、の、アフター。

アフター

やっとね、駆け込みで地デジ化、済みました。

電気屋で、「六畳間なら、これ」と薦めていたサイズにしたら、大きいのね。びっくり。
いざ部屋に置いてみると、お店で見たときより遥かに存在感があります。

さあさあ、いろんなモノ見て楽しむぞう、と思うのですけれど、棚からはじき出された荷物が部屋いっぱいに散乱してますのでね、まずそれを片付けなきゃね。

のんびり。

13日。これといった予定がないので、のんびり。
↑日付間違えてた。13日っす。

やりたいことはたくさんあるのだけれど、昼頃まで布団から出ずにうだうだ、ごろごろ。
起きようかな、と思っても、なんかね、身体が「ちょっとまってよ、いいじゃん、もうすこし」と
引き留められている感じ。

もうね、今日はおやすみですからね。

ご飯を食べてから、録画しておいた「相棒」三話分一気見、とかしましてね。


夕方ちょっと買い物に出て、夜は早めに呑みはじめ。家飲み。


差し入れに随分お酒をいただきましてね、みんないい物なのですよ。

大吟醸とか、無濾過生原酒、氷温二年貯蔵なんて言われると、
保存状態ちゃんとしなきゃならんのですが、いかんせん冷蔵庫が粗末なもので。

いいものは早めにいただいてしまおうかと。


これも楽屋に届いた、鯛の尾頭付きを肴に。






はい。かまぼこです。

いただきモノづくし。ありがとうをしみじみかみしめながら。

酔ったままに寝てしまい、真夜中目が覚めて寝付けず難渋しましたけどね、
いい休みだったなぁ。

いろいろ、かみしめる。

尊敬する師匠が、師匠方がいる。

敬愛する先輩がいる。

愛すべき同期がいる。

頼りになる後輩がいる。


そして向こうも、自分を好いてくれているんじゃないかと思う。思える、しあわせ。


勘違いかもしれないけれど、思っちまったものはしょうがない。


さあ、明日も頑張るぞ。がんばれる。

さあ、さあ。

一日の内幸町、三K辰文舎ライブには、多数の御来場ありがとうございました。

なんでしょうかね、いつにも増してはじまる前の緊張感が高かった気がします。
新曲が多かったせいでしょうか、「完売です」なんて声を聞いてプレッシャーに負けていたのでしょうか。

いざ、幕があいてしまったら、楽しくやらせていただきました。あっという間。
あたたかい反応のおかげです。ホント皆様、心が広い。

音楽的には恥ずかしい限り、というのはいつものことですが、いつも以上に「ごめんなさい」が多い感じでした。
やっぱりエレキギターは苦手です。

舎主・拡張員の両師匠、スタッフの皆様、そして何よりお客様方にひたすら感謝であります。



んで、半ば抜け殻になっていたのですけれどね、そうも言っていられない。

昨日は溜まった洗濯やら、衣替えなんかもすませましてね、
今日は、秋へ向けての打ち合わせやら発注物件やらで動き回ってました。
カタチあるものが、少しずつ出来上がってきております。


さあ、本業に精を出して……っても、今月の道楽亭の会には、またギター持って出動するかもしれません。
「し放題」ですからね。詳細はまだ未定なのですけれど。
プロフィール

こせん

Author:こせん
柳家小せん
(やなぎやこせん)

落語協会所属 真打になりました
鈴々舎馬風門下

横浜・戸塚出身

FC2カウンター
リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
最新記事
最新コメント
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード